RE:I AM

レトルト紹介もいいですが、たまには音楽も紹介

「RE:I AM/Aimer(エメ)」
ガンダムUC、EP6のテーマソングとして音楽担当の澤野弘之氏が作詞作曲した曲。
美しいメロディーとサビの盛り上げ方、ブレイク、間奏のコーラスと
澤野節全開のバラードとなっております。
ボーカルも力強く素晴らしい。

澤野さんの曲はわかりやすく派手でサントラにしては聞き易い曲が多く、
それでいて非常にカッコいいのが特徴でしょう。

アレンジ自体は結構似た曲も多いもののまるで飽きないのもすごい所です。
常に非常な高揚感と緊張感のあるハードな曲、
切なく泣かせるバラードと不安定な不気味な曲と毎回毎回驚かされます。

自分の音や世界観を確立してる点は大いに見習いたい所です。
ではまた
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レトルトカレー 第百二十六回

結構間隔が空いてしまいました。

本日のレトルト紹介
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「S&B デミグラスチーズカレー 中辛」
原材料:牛肉、チーズ、果実(プルーン、バナナ、りんご)、ソテード・オニオン、食用油脂(牛脂、豚脂)、ビーフエキス、小麦粉、還元水あめ、でん粉、ワイン、食塩、チャツネ、カレー粉、トマトペースト、砂糖、トマトケチャップ、ミルポワペースト、生クリーム、きのこエキス、酵母エキス、香辛料、着色料(カラメル、カロチノイド)、調味料(アミノ酸等)、乳化剤、酸味料、香料、(その他卵、大豆、鶏肉由来原材料を含む)
内容量:210g
感想:ソース自体が黒めでデミグラスらしい濃い味。その辺はさすがS&Bだけに工夫が感じられた。美味しくしっかりと作られている。チーズはどうも溶けきっていない塊が多少確認できる程度で、味もブヨブヨしてて食感があまり良いとは感じなかった。具の肉も食べた感じはちょっとパサパサでした。デミグラスソースを使用した場合カレー的要素ってどこにあるんだろう?

色々と音作りに励んでおります。
自分らしい音を模索中
ではまた

tag : レトルトカレー チーズカレ―

レトルトカレー 第百二十五回

五月だと言うのに日々熱いですね。

本日のレトルト
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「明治 銀座キーマカリー 中辛」
原材料:野菜(たまねぎ、にんじん)、ソテーオニオン、牛肉、豚肉、トマトケチャップ、動物油脂、砂糖、でん粉、小麦粉、カレー粉、ビーフペースト、トマトペースト、食塩、ガーリックペースト、トマトピューレ、ウスターソース、香辛料、たんぱく加水分解物、デキストリン、酵母エキス、チキンエキス、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、香辛料抽出物、香料、(原材料の一部に乳成分、大豆、ゼラチン、りんごを含む)
内容量:150g
感想:キーマカレーにしては水分が多めで量が多く感じる。このぐらいのトロミがあった方がご飯とも絡んで食べやすい。味が濃く、辛さも結構あるのでいい感じでした。もう少し、スパイスや野菜類特にトマトを利かせたほうがキーマカレーらしいとは思う。さっぱりした食感が少し足りないかもしれない。

ようやく作曲作業を再開しました。
ちまちまと溜めてたネタを一気にぶつけて行きます。
ではまた

tag : レトルトカレー インドカレー キーマカレー

レトルトカレー 第百二十四回

久しぶりのレトルト紹介です。

本日のレトルト
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「佃食品 金沢カレー(ビーフ)」
原材料:玉ねぎ、牛肉、バター、小麦粉、チキンブイヨン、醤油(大豆、小麦を含む)、ウスターソース、カレー粉、トマトケチャップ、みりん、食塩、香辛料
内容量:200g
感想:食べた時には賞味期限が過ぎてました。腐っては無かった様だがレトルトとは言え今後は気をつけよう。ルーに辛さはなく、とろみもなかなかしっかりしている。肉の味がしっかりしており形も良く、食べやすかった。レトルトっぽさが残る味ではあったが、バランスはよかったと思う。

ここ一週間ほど結婚式用のムービーの制作に没頭。
かなり行き当たりばったりの製作となってしまいましたがようやく目処が立ちました。
映像関係は少し作業のスパンが空いてしまうと手順や操作方法をすぐ忘れてしまい、
どうもスムーズで効率のいい作業が出来ません。
いつも、もっとすごい物をと言う考えと技術的に無理しない思いとの葛藤になってしまいます。
ではまた

tag : レトルトカレー ご当地カレー ビーフカレー

エイトBドライブ

新曲「エイトBドライブ」をアップしました。

久しぶりにScene以外のものになります。
思いついたいくつかのフレーズを繋ぎ合わせて作ろうと考えたのですが、
変拍子のメロなどとなると展開も色々と考えなければならなくなり、
面倒になったので三曲のメドレーにしてみました。
ついでに三曲のアレンジも時間がかかりそうだったので、
今回はフォミコン風の音源でフリーVSTの「Bleep」をメインで使用しました。
いつもと違う風変わりなものになって作ってても楽しかったです。
後半はBleepでのアレンジに行き詰ったので普通に他の音源でまとめました。

今回は思いつくままにフレーズを詰め込んだ感じでしたが、
どうも最近シンセリードによるリフを多用しすぎてると感じたので
しばらくはシンセリードのリフは封印しようと思います。

今後はギターリフやあまり普段使わない楽器も使っていきたいと思います。
ではまた

遠出

土日、私用で東京に行ってました。
東京に行ったのは三年ぶりぐらいでしょうか。久しぶりで楽しかったです。
今回の東京行きには私用と友人と合う事と、もう一つ目的がありました。

もう一つの目的とは東京スカイツリー、
の下にあるソラマチと言うモール。
そこにある北野エースと言うスーパーにレトルトカレーが大量に置いてあると言うのです。
これはぜひ訪れたいとソラマチに行って参りました。
浅草から良い日和の中、歩いてあのバカでっかいスカイツリー目指して歩いて行きました。

北野エースに着くと一番目に付く所に本棚の様に並べられたカレーの数々は圧巻でした。
置いてある種類もかなりご当地カレーが多く、現地へ行って集めるには大変でしょう。
また、値段もかなり高いものが多かったです。
もし、都内近郊に住んでたら月一で通って買い漁ってしまいそうです。
そんなことしたら金銭的にとんでもないことになります。遠くに住んでて良かった。

今回の戦利品
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食べるのが楽しみな物ばかりです。これらの紹介は随分後々になりそうですが。
ではまた

What's Up ?

CDの紹介「What's Up ?」
ゲームミュージック等の作曲で人気の高い桜庭統氏の作品
元々は2011年にファンタジーロックフェスで販売されたものに追加曲を足したアルバムのようです。

桜庭氏らしい複雑難解な曲のオンパレードな内容となっております。
哀愁漂うピアノソロの「Sorrow」から始まり2曲目「Megrim」ではノッケから飛ばしまくり、
これぞ桜庭サウンドと言ったオルガンが鳴り響き、0:35秒からのシンセリードはおなじみの音と言った感じがします。
相変わらずの変拍子やユニゾンが多数登場するのも実にらしいのでファンならたまらないでしょう。
ハードなピアノのフレーズが聞き応えのある「Step On」「Stand Still」
「Try Again」「Lie」「The Way」はメロディーがカッコよく特に弾き倒してる感が強いです。
激しい曲の間に「Not Here」「Suffering Mind」のゆったりとしたピアノソロがはさまり、
「Illusion of Darkness」ではインプロ的なサウンドが実に幻想的。

ライブではキーボードトリオでの演奏を信条としている桜庭氏らしい、シンフォニックサウンドをバックにドラム、ベース、キーボードを前面に配置した感じのサウンドが今回の基本ですが、
少々一辺倒過ぎるかな、と言う印象を受けました。が、いい意味でNiacinDerek Sherinian的と言えるでしょう。
個人的にはもう少しフュージョン寄りの曲や、せめて何曲かはギターも入れて欲しかった所です。
個性的でかっこいいメロディーや抜群のスピード感に豪華なサウンドは聞き応えがあります。
近年ロック系でこれだけシンセやオルガンを弾き倒してる曲も珍しいと思います。

ではまた

レトルトカレー 第百二十三回

久しぶりに色々とCDを買って聞いてます。
やっぱり何か刺激がないと創作意欲もなくなります。

本日のレトルト
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「オリエンタル なにわの牛すじ黒カレー 中辛」
原材料:玉ねぎ、牛すじ肉、小麦粉、豚脂、しょうが、チャツネ、香辛料、豚蛋白加水分解物、砂糖、トマトペースト、イカ墨パウダー、にんにく、コーンスターチ、食塩、ウスターソース、醤油、みりん、カレー粉、調味料(アミノ酸等)、(原材料の一部に大豆、リンゴを含む)
内容量:200g
感想:見た目が真っ黒く、そこにグニャリとした牛すじがとてもグロテスク。ルー自体はしっかりしており、カレーそのもの、辛さが弱いのだが、普通においしい。イカ墨のせいなのか、日本のレトルトにしては非常にドロドロとしている。ただ、自作の重さは感じられない。牛すじに関しては固くなくブヨブヨしてホルモンの様だった。まとまりと見た目のインパクトはいいので、結構良品だと思う。

久しぶりに怖い夢を見た。
自分の寝言でハッと目が覚めたのは初めてではないだろうか。
荒唐無稽な内容ではありましたが、ちょっとメモしておこうと思います。
でも結末は考えなきゃいけません。どうしよう?
ではまた

tag : レトルトカレー ご当地カレー ブラックカレー

レトルトカレー 第百二十二回

色々と出来る事をお試し中です。
使い慣れてないソフトは最初苦労しますが、コツがわかってくると楽しくなります。

本日のレトルト
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「グリコ カレー炎の職人 燃える辛さ大辛」
原材料:野菜・果実(じゃがいも、にんじん、たまねぎ、にんにく、バナナ、さつまいも、赤ピーマン、しょうが、ねぎ、かぼちゃ)、牛肉、小麦粉、砂糖、食用油脂(ラード、パーム油、大豆油)、でん粉(ばれいしょ、タピオカ)、カレー粉、食塩、トマトペースト、ポークブイヨン、デキストリン、野菜エキス、たん白加水分解物、酵母エキス、乳糖、ぶどう糖、発酵調味料、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、酸味料、(原材料の一部に鶏肉を含む)
内容量:200g
感想:名前が中々面白い。カレー職人シリーズの中でもこれだけ少し浮いて感じるほど、ソースの辛さは確かに辛い。ビリビリと舌に来る感じは辛いカレーっぽくて非常に良い。グリコのLEE10倍と同じぐらいだろう。全体的に安定した作り込みで美味しい。

ではまた

tag : レトルトカレー

さらば、ストーム・ソーガソン

ピンクフロイドをはじめ数々のアーティストのアルバムジャケットを手掛けた
ストーム・ソーガソンが亡くなったことを知りました。

あの摩訶不思議な世界観の作品は大好きだっただけに大変ショックです。

ではまた
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豚次郎

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