レトルトカレー 第268回

色々な所が順番に悪くなって行き全快まで時間がかかる始末
しかし、おかげで長年の悪習慣の一つとおさらば出来そうです。

本日のレトルト
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「キャメル珈琲 辛~いカレー」
頂き物
原材料:野菜・果実(玉葱、にんにく、りんご)、フォンドボー、牛肉、肉エキス、カレー粉、香辛料、食用油脂、小麦粉、砂糖、食塩、蛋白加水分解物、澱粉、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素(原材料の一部に大豆、鶏肉、豚肉を含む)
内容量:200g
感想:名前の通りかなり辛い。水気が多いのも辛さを後押しする。しかし、LEEの10倍程度で食べるのに苦痛を伴うほどではない。具はほとんどなく、香りも弱い。味は薄めに感じたが、コクがあるのでしっかりとご飯にも合う。
パッケージ:インド人すら真っ赤になる辛さ、と考えると恐ろしく思えるが実際にはそれほど辛くはない。辛~いカレーとシンプルさ、火のエフェクトとまずまずだと思う
評価:★★★★

たまたま聞いた曲がワーグナーのワルキューレの騎行だとわかるのにずいぶんと苦労した。
クラシックの曲は聞いた事があるものは多くてもタイトルは知らないもんだから調べたりするのにえらい苦労します。
御手上げになる事もしばしばです。
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tag : レトルトカレー

クリスマスでもカレーですよ

クリスマス時期のカレーってどんなものだろう?とふと思う。
カレーとクリスマスって接点無いから特に無くても当然なわけだが
調べてみるのも馬鹿馬鹿しい。見つかっても馬鹿馬鹿しい。

カレーアレンジ奮闘記2
前回カレードリアで見事に失敗したカレーのアレンジメニュー。
実は機を見ては色々と試してまして今回も二つご紹介
尚、筆者は決して料理が得意ではない上にレシピもネット頼りなので
良いと思えるものは今後も登場しないでしょう。

カレーうどん
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家のカレーの残りを使用
特に手を加える要素が考え付かなかったので、カレーを温める際に水をいつもより大目にしてめんつゆを加えてみた。めんつゆの量は適当。うどんが茹で上がったら適当に天かすを入れてカレーを加えて完成
感想:アレンジメニューとも言えないものだが予想通り旨かった。
めんつゆもほんのり味がして良い感じ、天かすも甘みがあった。
カレー自体がやや玉葱が多く甘めなので比較的うどんには合いやすいのだろう。

カレーパスタ
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家のカレーの残りを使用
元のカレーがパスタに納豆としいたけを入れたヘルシーカレーなのでそれをかけただけ。
ケチャップとラー油を少し加えた。
調べたレシピにはチーズを加えてオーブンで焼くなどもあったのだが、
納豆とチーズの相性がどうにも不安だったので今回は焼かずに粉チーズをかけて完成
感想:酸味を追加するつもりでかけたラー油とケチャップは案外良かった。ケチャップはほんとに少量だったが多くても良いと思う。納豆の粘り気がパスタに良く絡む。特に手を加えていないがまずまず食べられる出来だった。

さてさてカレーアレンジとも呼べない二点ですが、次もまた紹介したいと思います。
ではまた

m015,m016

久しぶりの曲アップです。

今回はベースを弾きたかったので弾ける範囲で単純な曲にしようと思い、
単純と言えばパンク系と思いつき作り始めました。
ところがm015をマイナーキーで作り始めると全然パンクっぽくならなかったので
急遽メジャーキーでもう一曲作る事にしました。
あまりメロディーをつけず、リフ押しな方へと持って行きたかった今回。
単純かつインスト曲なので飽きない展開が必要と
無理やりな転調やユニゾンを作ってしまい、ベースの演奏で自分の首を絞める結果となりました。
すぐさま左手が痛くなってよもやの筋肉痛になろうとは、衰えを実感せずにはいられません。

ちなみに今回も動画をつけてありますがこれは今まで以上に意味不明なものとなってますのでご注意ください。
シルエットの撮影をしてみたくて色々と行い、その余りものを適当に貼りつけただけです。
まぁ、技術訓練と試行錯誤の副産物みたいなものです。

そんなわけで
マイナーキーで作ってほぼギターインストな曲になっちゃったから開き直って転調やギターソロも入れちゃった
「m015」



急遽メジャーキーで作ってベタベタなフレージングばかりで途中で飽きてしまい
ユニゾン部分で思いっきりプログレを意識した音を入れてみた
「m016」


です。
ではまた

レトルトカレー 第267回

耳が痛い、中耳炎かもしれない。困ったもんだ

本日のレトルト
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「キャメル珈琲 チキンカレー
頂き物
原材料:野菜・果実(トマト、たまねぎ、りんご、にんじん、しょうが)、鶏肉、チキンスープ、ココナッツミルクパウダー、植物油脂、砂糖、カレー粉、小麦粉、食塩、乾燥マッシュポテト、たん白加水分解物、チーズ、香辛料、でんぷん、(原材料の一部に大豆、豚肉を含む)
内容量:200g
感想:カレーの濃さが非常に特徴的。まろやかさとカレーの重さもチーズの影響か?辛さはあまりなく、食べやすい。もう少し辛くてもいいかもしれない。チキンはさっぱりした感触で良好。チキンカレーとしてはかなり旨い。
パッケージ:やる気の感じない鶏の絵が面白い。目が点だからやる気が見えないのか。チーズはアメリカのアニメとかに出て来そうな絵だ。
評価:★★★★★★

ではまた

tag : レトルトカレー チキンカレー

ループ!

たまにはレトルト以外もアレンジカレーでも良かったのだが、
カレー、カレーの合間にエスプレッソ
エスプレッソ (2)

ミックス作業の際には曲をループで繰り返し繰り返し聞く。
この作業が一番苦手である。何と言っても繰り返し聞くうちに何をすればいいか、わからなくなるからだ。
非常に神経が磨り減る感じがして一番疲れる。
特に肩に来る気がする。
そう言えば最近寒くなったのか、歯をよく食いしばる。
これも肩に良くない気がする。
藁にもすがる思いで、肩こり解消の方法をいくつかお試し中。
暖かくなるまでになんとか解消してくれ!

レトルトカレー 第266回

日々堪え性がなくなって来たと実感。
反省しても改める気はないので性質が悪い。
そもそも改める気が無いのは反省とは言えないな

本日のレトルト
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「日清食品 そば屋のカレーメシ 中辛」
原材料:ライス(米(国産)、加工油脂、食塩)、味付けの素(動物油脂(豚、牛)、糖類(砂糖、麦芽糖、ぶどう糖)、しょうゆ、小麦粉、魚介エキス、ポークエキス、香辛料、カレー粉、オニオンパウダー、たん白加水分解物、チーズパウダー、香味調味料、ピーナッツバター、粉乳、魚介調味油、香味油、昆布エキス、ソース、トマトパウダー、野菜調味油、酵母エキス、卵粉)、玉葱、味付け鶏肉、ねぎ、人参、調味料(アミノ酸等)、加工でん粉、カラメル色素、乳化剤、リン酸塩(Na)、増粘剤(タラガム)、香料、クチナシ色素、酸味料、酸化防止剤(ビタミンE)、香辛料抽出物、アナトー色素、パプリカ色素、(原材料の一部にサバ、ごま、ゼラチンを含む)
内容量:121g
カロリー:478kcal
感想:そば屋だけに和風らしいダシの味がする。その分カレーらしい辛さはない。ネギがカレーライスに新しい食感を加えている。鶏肉も細長く蕎麦っぽい。カレー南蛮ソバにご飯を入れましたと言う感じだろうか。カップヌードルにもない独自の展開は素晴らしい。もっと色々な種類を出して欲しい。
パッケージ:暖簾を模した絵柄をくぐる米粒が面白い。パッケージよりも新作をそば系にしてきた事に驚き。発見したスーパーでは思わずおっ!と声が出てしまった。カレーメシのHPを見ると以前に紹介したシーフードが既に無かった。
そんなにコロコロ入れ替えはしないで欲しいなぁ
評価:★★★★★★★

今月上げる予定だった楽曲の映像が時間がかかりすぎるので、
急遽別の曲を上げるべく鋭意製作中。ただこちらの曲用の映像をどうするか考えてない。
根本的に何か間違ってるような気もします。

tag : カップカレー 和風カレー

レトルトカレー 第265回

寒い上に指先に酷使して二重苦です。

本日のレトルト
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「キャメル珈琲 ビーフカレー
頂き物
原材料:牛肉、野菜(じゃがいも(遺伝子組換えでない)、にんじん、しょうが、にんにく)、炒めたまねぎ、植物油脂、人参ピューレ、砂糖、小麦粉、りんごピューレ、チャツネ、乳等を主要原料とする食品、カレー粉、エキス(酵母、ポーク)、でんぷん、たん白加水分解物、ミルポアペースト、にんじんエキス、バター、食塩、トマトペースト、エキス(酵母、かつお)、香辛料、チョコレート、コーヒー、濃縮ワイン、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、酸味料、香料、(原材料の一部に大豆、鶏肉を含む)
内容量:230g
感想:カレーのとろみが良く、非常にボリューム感がある。具もじゃがいもや肉が大きめで食べ応えがある。辛さは普通だが、よく煮込んだ味付けで、まろやかさとコクは中々。少々感じる甘さはいいアクセントになっている。肉が若干固いが、不味くは無い。
パッケージ:名前もシンプルならパッケージもシンプル。フラッシュでカレーの器が光って見えるのが今見ると神々しい
評価:★★★★★

レトルト紹介は頂き物ゾーンに突入。
今後貰ったものがどしどし出て来ます。
ではまた

tag : レトルトカレー ビーフカレー

レトルトカレー 第264回

寒すぎて指先がしびれます。

本日のレトルト
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「オーバーシーズ グリーンカレー
頂き物
原材料:鶏肉、ココナッツミルク、カレーペースト(唐辛子、レモングラス、にんにく、エシャロット、食塩、こぶみかんの皮、ガランガル、ケール、その他)、魚醤、大豆油、香辛料(バジル、唐辛子)、砂糖、なす、こぶみかんの葉
内容量:200g
カロリー:142Kcal
感想:グリーンカレーらしい水気の多さと非常な辛さがやはり美味しい。ココナッツミルクのまろやかさとスパイスの辛さのバランスが良い。今まで食べたグリーンカレーの中でも最高峰だろう。具も鶏肉が多く、さっぱりした食感がカレーに合う。
パッケージ:タイやインドカレーと言うと幾何学的とでも言うような模様がらしいと言える。グリーンカレーの下に書いてあるのはタイ語だろうか?訳ぐらい書いていればコミカルさが上がると思う。
評価:★★★★★★★

ここの所、レトルトは順調に食べ進めてます。
そして、家のカレーの残りでアレンジを考える。
結構カレー三昧と言えそうです。
ではまた

tag : レトルトカレー タイカレー グリーンカレー

レトルトカレー 第263回

カレーのアレンジを作るのは楽しいのだがこれをやるとレトルトが中々食べ進められません
一長一短

本日のレトルト
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「哲多すずらん 白桃ピオーネカレー」
頂き物
原材料:果物(もも・ぶどう)、野菜(たまねぎ・マッシュルーム・にんにく・しょうが)、鶏肉(国産)、トマトピューレ、小麦粉、食用油脂(牛脂、豚脂)、カレー粉、香辛料、ブイヨン、ココナッツミルクパウダー、バター、食塩、砂糖、調味料(アミノ酸等)、酸味料、カラメル色素(原材料の一部に乳・大豆を含む)
内容量:200g
カロリー:194Kcal
感想:多少の甘みがあり、水気も多め、とろみが少ないがコクは深い。辛さはほとんど感じない。肉も柔らかい(鶏っぽくはない)フルーツっぽさが弱く、果実入りとは書いてあるものの食べていてほとんど感じないのではがっかりである。
パッケージ:原産地アピールと爽やかな絵柄そして無駄に多い説明書き。ご当地カレーらしさが十分に伝わる良いパッケージ
評価:★★★

曲の方もそろそろ上げたい所ではあるのに動画の素材やアイデアが無い。
さて、どうしようか。

tag : レトルトカレー ご当地カレー

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