レトルトカレー 第259回


ピンクフロイド20年ぶりの新作、永遠(TOWA)
日本版の発売は11月19日、いくら話題作とはいえ予約はせんでも買えるだろうと
高をくくっていたら、アマゾンでは予約注文打ち切り?
こうなっては恐らく発売日には購入できないだろう。ピンクフロイド恐るべし!
なんか今年のアマゾンでの予約数も一位になったとか。
この事態に慌てふためいたものの、iTunesの方は12日に購入できる。
本来ならBR付の日本版が欲しかったものの、他のストアでアカウントとか作るのもめんどく、
早く聴けるので、ここは気持ちを切り替えてiTunesの方を購入しました。
どっちみち今BR版買っても聞けないし、完全限定生産と言ってるけどその内BR版も買えるでしょ
希望的観測でも前向きに行きたいと思います。なのでただ今20年ぶりの新作を堪能中。
近い内にがっつりと感想を書きます。
BRディスクも欲しいですが、それよりも日本語解説を読みたかった。

本日のレトルト
no245.jpg
「さの萬 萬幻豚 ポークカレー
頂き物
原材料:野菜(玉ねぎ、人参、じゃがいも)、豚肉、マッシュルーム、小麦粉、チキンエキス、チャツネ、植物油脂(菜種)、バター、砂糖、香辛料、カレー粉、トマトケチャップ、ウスターソース、牛乳、醤油、ポークエキス、食塩、ココア、(原材料の一部に大豆、りんごを含む)
内容量:200g
カロリー:149Kcal
感想:しっかりとしたカレーの作りは野菜が溶け込み非常に旨みがある。若干甘みが強く感じる。マッシュルームも良い食感。辛さがほとんど感じないのは残念だが、豚に関しては柔らかくとても旨い。ビーフよりも良かった。ルーにもう少しとろみが欲しいと思う出来
パッケージ:赤字にこの字体、さらには豚。なぜだろう中華屋のカレーを連想してしまった。どことなく中華の暖簾にも見える。ちなみに中華屋のカレーは嫌いです。中華食いに行ってカレー頼む気にはならんと思うのです。なら最初からカレー屋行けと思うのです。
評価:★★★★★★★

この辺から頂き物の紹介が増えそうです。
レトルトカレーを使ったアレンジ料理を作ってみたいと考え中。
とりあえずカレードリアか、タイカレーを使った雑炊でも試してみたい。
しかし、初めて食べる物に関しては素の味が知りたいし、
一度食べた物はあまり買う方ではありません。どうしたものか
ではまた
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tag : レトルトカレー ご当地カレー ポークカレー 萬元豚

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